ビートルズのアルバム

ビートルズのアルバム

ポールならどうする?ビートルズの幻の次回作に収録する楽曲

『Abbey Road』はビートルズ4人が心血を注いだ最後の作品でした。リリースは『Let It Be』の方が後だけれど、実質的には『Abbey Road』が最後のアルバムだと思います。しかし、音楽史の裏側には語られなかった「もう一つの結末...
ジョンレノン

もし実現していたら?ビートルズ『Abbey Road』後の幻のアルバムとジョンの4曲

ビートルズの最後の公式アルバムは『Let It Be』ですが、実は『Abbey Road』の方が後に録音されています。そのため、ビートルズの実質的な最後のアルバムは『Abbey Road』だとするのが一般的です。その後、バンドは解散しました...
ジョージハリソン

ジョージハリスン無双が見れたかも!?ビートルズ『Abbey Road』の幻の次回作

ビートルズの歴史において、『Abbey Road』はメンバー全員が最後に力を合わせて作り上げた金字塔でした。その後にビートルズは解散してしまったことにより、『Abbey Road』は「解散を意識して」作られたアルバムとの認識が広まってしまっ...
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ビートルズのアルバム

ビートルズ ベスト盤に収録されていない曲でベスト盤を作った!

2023年にリリースされたビートルズのベスト盤「赤盤」と「青盤」には、なんと75曲が収録されています!ベスト盤といえば、良い曲をかき集めたものだと思うんですね、それがなんと75曲もあるわけです。ちなみにビートルズが活動期間中に公式にリリース...
ジョージハリソン

珠玉の15曲!ジョージハリスンの曲だけでビートルズのアルバムを1枚作りたい!

ビートルズ時代に発表されたジョージハリスン作曲の楽曲は22曲あります。これは、ビートルズ楽曲全体の約10%に相当します。やはりジョンレノンとポールマッカートニーの作曲数は圧倒的です。そして、作曲はしていないけれどジョージがボーカルをとってい...
カバーアルバム

ビートルズがクリスマスソングを歌ってる?ビートマスがすごい!

ビートルズのすべての楽曲を調べてみても、クリスマスソングらしきものが見当たらないのです。唯一、ファンクラブ向けに制作された「Christmas Time (Is Here Again)」くらいなものでしょうか。なぜなんでしょうね。これがソロ...
1965年-1967年(中期)

音楽の常識を破壊したビートルズの革命作『Revolver』

音楽の未来を切り拓いた革新的アルバム1966年にリリースの『リボルバー』は、ビートルズの音楽的探求心と実験精神が詰まった傑作です。前作『ラバーソウル』のフォークロック的要素を基盤に、サイケデリック、クラッシック、インド音楽といった多彩なジャ...
1962年-1965年(初期)

ビートルズ初の全曲オリジナル!『A Hard Day’s Night』が切り開いた新時代

『A Hard Day’s Night』:ビートルズ初の全曲オリジナル作品『A Hard Day’s Night』は、ビートルズが1964年にリリースした3枚目のアルバムで、全曲がオリジナル作品で構成されています。これは、ビートルズにとって...
1965年-1967年(中期)

ポップからアートへ:『Rubber Soul』で変貌を遂げたビートルズ

『Rubber Soul』:ビートルズがポップミュージックの枠を超えた瞬間1965年12月にリリースされた6枚目のアルバム『ラバーソウル』は、ビートルズの音楽的な成長を象徴する、革新的なアルバムです。収録されている楽曲には、従来の「恋愛ソン...
ジョージハリソン

見逃すな!2023年版ビートルズ「赤盤」「青盤」で再評価されたジョージ・ハリスンの貢献

2023年にリリースされたビートルズの「赤盤」「青盤」の新バージョンが大きな話題を集めています。これまでポール・マッカートニーやジョン・レノンに隠れていたジョージ・ハリスンの楽曲が、より多く収録され、彼の音楽的貢献が改めて脚光を浴びることと...
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